はじめましてパチンコ攻略法の管理人の元パチプロKです。とうサイトではパチンコの機種ごとの攻略法を随時お届けしていきたいと思っております。ただパチプロをしていたのが六・七年前なので現在では使用不可能な攻略法も多くあると思います。そういった場合は元パチプロのアンソロジーとしてお楽しみ下さい(爆。しかしまあ最近はホントに勝ちづらいというかせちがらい世の中になりましたなあ。私がプロやってたころも昔はよかったというぐらい台もパチンコ業界も成熟して付け入るスキは少なかったんですが、やはり攻略法はまだ存在し実際に効果ありましたからね。今は攻略法と呼べるものは大当りのプログラムにバグを起こさせるといった類のものしか見当たりませんからね。しかしパチンコ台が完璧に近づき、台の個性が消えた現在パチンコ人口も全盛期の半数近くまで落ち込んでいるようです。このパチンコ攻略法ではどちらかというとホントに攻略するという意味合いよりも、パチンコに関するおもしろい記事を書き続けて少しでもパチンコが盛り上がればなというか…いい加減おもしろい台出てこいや!って感じなんですよ私的には。タイアップやリーチ演出ではないで
しょう。それもいいですけどそればかりでは、偏ったファンばかりになってしまうんですよね。もっとゲーム性で楽しめるようなものが出なきゃダメでしょう。そんな思いで書いていきます。少し前まではミサイルなんていう台をどつけば(ゴト行為なので絶対にしてはいけませんが)大当りできるようなアナログな機種もあったんですけどね。あの鉄火場のような熱さを味わいたいですね。昔はアレジンという機種があった頃まではそのシマにはちょっと怖い人達がいて近寄れなかったものですが、それがまたパチンコのアンダーグラウンドな魅力だったんですけどね。変にクリーンにしようとし過ぎておかしくなっちゃったんですよね。まあそんな思いもこのパチンコ攻略法では書き続けて行きたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします。
フルーツパッション
このマシーンはマジ熱かった。
僕が1番好きな台かも知れません。何がいいってリーチが短い、確率が高い、この二つにつきますね。リーチはシンプルでノーマルでも熱くなれますし、無回転でのビタ止まりなどフルーツパッション(パイナップルボンバー)はホントにホントに素晴らしいんです。
ラウンドも15ラウンドで確率変動継続2ラウンドで確率変動終了などと波も荒くおもしろいんですね。おっと台のおもしろさばかりの説明になってしまいましたね。
私がやっていた攻略法はスルーの甘い台を探して、右からも狙うというものでした。(けっこう効果ありました。スルーがば開きにして道釘をめちゃめちゃにする調整もありましたからね。けっこう)そして長い事稼がせてもらいました^^またあんな熱い機種が打ちたいものです。
僕が1番好きな台かも知れません。何がいいってリーチが短い、確率が高い、この二つにつきますね。リーチはシンプルでノーマルでも熱くなれますし、無回転でのビタ止まりなどフルーツパッション(パイナップルボンバー)はホントにホントに素晴らしいんです。
ラウンドも15ラウンドで確率変動継続2ラウンドで確率変動終了などと波も荒くおもしろいんですね。おっと台のおもしろさばかりの説明になってしまいましたね。
私がやっていた攻略法はスルーの甘い台を探して、右からも狙うというものでした。(けっこう効果ありました。スルーがば開きにして道釘をめちゃめちゃにする調整もありましたからね。けっこう)そして長い事稼がせてもらいました^^またあんな熱い機種が打ちたいものです。
スーパーカブキ
今日のパチンコ攻略法は知る人ぞ知る名機「スーパーカブキ」についてです。確か二回権利物と三回権利物があったと思います^^;実際私が打っていたのは二回権利物ばかりでしたので、あまり覚えていませんが、このスーパーカブキは私がパチプロやっていた時ですらすでにほぼ全滅していたのですが、これがまた最高級におもしろいんですね。ぶっちゃけパチプロやってたのに攻略うんぬん抜きで打ってましたね。確率も高めだし、もうリーチアクションが最高によかったですね。あまりにも多彩なリーチアクションと信頼度が不明(古すぎてデータがわからなかったため)なのがさらに熱くさせ一時期毎日のように打ってましたね。ボーダーラインは越えていたと思いますが、その程度の台でも楽しかったですね〜^^
フィーバーダンス
懐かし台の攻略法たち今でも応用と発想しだいで使えます。さて今回のパチンコ攻略法では「フィーバーダンス」(たぶんこの名称であっているとは思いますが…(汗)さてこの台等価交換の店に置いてありヘソ釘がでかくて道釘がメタメタという昔はよくみかけた釘調整(これだと回るときは回るという現象が起き、けっこうお客も騙されたり、夢を見て打ってしまう。しかし実際のところ総じて見れば回らない)だったのです。当時駆け出しパチプロだった私は騙されて打ってしまったのですが、よくみると右側の道釘は無調整ではないですか。当時攻略法として右打ちは推奨されていたものの実践者は少なくそれで右打ちしたらぶんまわりだったのを覚えています。右打ちするだけで勝ててた頃が懐かしい…。
サンダースケルトン
はいパチンコ攻略法というかアンソロジー今回はサンダースケルトン攻略法です。ご存知の方も少なくなってしまったかも知れませんがサンダースケルトンは少ない出玉で連チャンするという機種の先駆者的存在だったのです。もっと前からそういうタイプはありましたがサンダースケルトンはある程度完成されてましたから。私が打っていたのはバラエティーコーナーに一台だけぽつんとあったサンスケでしたが、これがけっこう甘かったんですね。しかも時短中のとめうち攻略法を使えば出玉増もかなり見込め美味しかったのを覚えています。みなさんこの時短中のとめうちという攻略法は地味ですけど、やればホントに大きいですからやりましょう。打ちながらホールに落ちてる玉を拾っているようなものですよ。
タコ焼きはっちゃん
さて懐かしの名機攻略法を標榜する当サイトでありますが、今回はパチンコファンがCRに飽き飽きしていた時にすい星のごとく現れた羽根物「タコ焼きはっちゃん」の攻略記を書かせて頂きたいと思います。私にとってはタコハチは衝撃的な機種でした。等価の店に入ったんですけど、これが釘がもう激甘、しかも最初に打った時には継続打法の攻略法が出来てしまい、さらにはその店はおじいちゃんおばあちゃんばかりの店だったのでその甘い状態が何日も…その時だけはもう打てる時間は全て通いましたね。時給一万円は越えていたでしょう。もうかちまくり状態で楽しくて仕方ありませんでした。しかしホールが持て余したのか二週間程で消えてしまいましたとさ。以上タコハチ攻略法でした。
ジャマイカ
この機種はもう十年くらい前に発売された機種ですが一時期ホールを席巻した人気機種でした。私が攻略していた時期にはもうわずかしか残っていませんでしたが、車で30分くらいかけて攻略しに行ったものです。さてその攻略法とはズバリ右打ちなんです。昔の機種はたったこれだけで回ったりしてたんですから、攻略法もわんさかありましたよね。ヘソが大きくて逆正段差(ヘソの向かって左釘のほうが右釘よりも上がっており普通に左打ちすると回らない)で左の道釘はボロボロだが右はほぼ無調整という台を見つけてこれはもう素人では回せないんですよね。ですから立派な攻略法として成立していると思います。自分だけしか回せないので釘はずっと据え置きでしたのでおいしかったです。
ファインプレー攻略法
さて初回の今回は私が現役時代(パチプロだったとき)もっとも多く打ちもっとも稼いだ機種ファインプレーの攻略法についてです。この台にはホントにお世話になりました。ハネモノなのに一日で五万円くらい勝つこともよくありましたからね。ファインプレーの攻略法は継続打法です。1ラウンド7ラウンドで当たってもそれをいかに伸ばすかという攻略法が効果がありましたね。これは台のくせが良く寄りの良い台を見つけておけばなきはなくともかなり勝てる攻略法でした。特にくせと台のネカセによる影響は大きかったですね。ほとんどの玉が中央によりホームラン(大当り)に近づいていく台もあればまったくその気配のない台もありましたからね。後ヒットからよく入る台がありましたがこれはホームランから外れる可能性もあるのでびみょ〜でした。ただ磁石の位置が絶妙でヒットからもホームランからもばんばん当たるというお宝台もありましたけどね。この攻略法はシンプルですけど抜群の効果がありましたね。楽しかったなぁ〜またあんな機種が打ちたいです。